STORYつないできた想いを、
つないできた想いを、
最高の景色へ。
2002年のあの日、空から舞い降りた折り鶴。
それは、平和を願う世界中の想いの象徴でした。
そして2026年6月21日。
日本とチュニジアは、再びワールドカップの舞台で対戦します。
その一戦は、FIFAワールドカップ通算1000試合目。
それは、平和を願う世界中の想いの象徴でした。
そして2026年6月21日。
日本とチュニジアは、再びワールドカップの舞台で対戦します。
その一戦は、FIFAワールドカップ通算1000試合目。
2002年6月14日、日本代表はチュニジア代表に2-0で勝利し、初めてワールドカップ決勝トーナメント進出を決めました。
その2002年大会の決勝後、横浜国際総合競技場では、子どもたちが折った約270万羽の折り鶴が会場の空に舞い降りました。
そして2026年6月21日。日本とチュニジアは、再びワールドカップの舞台で対戦します。その一戦は、FIFAワールドカップ通算1000試合目。
あの記憶を、平和とリスペクトのエールとして未来へつなぐ。
1000羽の折り鶴に想いを込めて、みんなで最高の景色へ。
HISTORY TIMELINE
01

2002.6.14
チュニジア戦
日本が2-0で勝利し、初めてW杯決勝トーナメント進出を決めた試合。
02

2002 FINAL
横浜に舞った折り鶴
決勝後、横浜国際総合競技場では、子どもたちが折った約270万羽の折り鶴が空に舞い降りた。
03

2026.6.21
W杯1000試合目
日本とチュニジアは、再びワールドカップの舞台で対戦します。その一戦は、FIFAワールドカップ通算1000試合目。
なぜ折り鶴なのか
折り鶴は、平和と希望の象徴です。一羽一羽に込められた願いは、国や文化を越えて人と人をつなぎ、未来への想いを届けてくれます。
FOR OUR GREATEST STAGE
このプロジェクトは、1000の平和メッセージを集め、その想いを1000羽の折り鶴に込め、日本から世界へ平和とリスペクトのエールを届けるために生まれました。
FIFA公式記事
本プロジェクトはFIFAの公式企画ではありません。W杯の歴史に刻まれる通算1000試合目については、FIFAの公式発表記事をもとにしています。最新の試合情報はFIFA公式記事をご確認ください。
JOIN THE ACTION
あなたの想いが、平和の一羽になります。
メッセージを書き、アクションに参加して、ともに未来をつくりましょう。


